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2016.11.05 Sat

J1残留!

J1リーグ最終節。仙台の地で、勝利をつかんで自力で残留決めました!(ま、負けてても残れたけど・・・)

1stステージで浦和さんや、広島さんやらに勝てちゃったりして
最終節までもつれず残留できるかな、なんて考えてたらまぁ、甘かった・・・。
2ndはたったの2勝ですからね。。。
いやはや、J1厳しい。新潟に負けたときは、あまりの内容のひどさに本気で降格覚悟しましたしね。

あの3週間の中断が、我々にとっては大きかったなーと。

早速ストーブリーグにどっぷりな感じになってきたし、
来季はさらに厳しくなるのが目に見えてるけど、なんとかしがみつきたいなー。
そしたら、何かが見えてくるのでは、と思ってしまう単純馬鹿です。
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2016.04.12 Tue

良かったね

ここで、この姿を見れたことを本当にうれしく思う。
色んな想いを抱えてたからこその涙だろうけど、映像見る限り、はじめは複雑な胸中だったんだろうが
あの弾幕見てまたこみあげちゃったのかなとも思った。

自分を一番信じ切れず、疑心暗鬼で帰ってきたはいいけれど、重い十字架を背負ったようなコメントしてるのも
らしいと思いながら、もっと軽く考えればいいのにとも思った。

それができるような人ではないことも分かってるし、そういうところも大好きなんだけどね。

とにかく、個人的に一番勝ちたかった相手に勝ったところを見られて良かった。
次はもっとスッキリ勝ちたい。


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2015.12.05 Sat

2015年11月23日 J1昇格

タグすら作っていなかった(そりゃそうか)

3年ぶりのJ1昇格です。
福岡の猛追で、ホーム最終戦で昇格を決めることは正直難しいと思ってて
優勝の可能性もまだあった11月頭ごろから行かないつもりだった大分行き、しかも帰りは陸路!を手配しました。

あれからもう2週間か。

ジュビロTV Plusを見てずっと号泣してます。
終わりなき旅が流れると、パブロフの犬のごとく。

去年の終わり方があんな終わり方で、
FWは全とっかえ、しかも遼一を失って、山ちゃんもいなくなって、コースケは戻ってこなくて
いったいなにを励みにジュビロを応援していけばいいのか正直分からなくなりました。

それでも、やっぱり気にしないなんてことは無理な話で、
キャンプ情報とかで、漏れ伝わってくる色んな話にワクワクして、
開幕戦を見に行った。

前評判通りの外国人助っ人たち。助っ人っていうの好きじゃないな、3人ともほんとに素晴らしい選手。
真面目で、一生懸命で、お茶目で。
3者3様ではもちろんあるけれど、チームを大事にしてくれていました。

そして、そんなに戻してどうする気?仲良しごっこする気?と思っていた
ヨシアキと康太の帰還。
あの頃の自分をちょっとびんたしたい気分ですね。2人の深く強い想い、そして献身的なプレーがなければ
この昇格は絶対に果たせなかった。本当にありがとう。

そして、鹿児島キャンプも終わりを迎えた頃
突如として現れた 川辺駿という男。
開幕戦でもうすでにデビューしましたが、持っているものが違うと、すぐに分かりました。

それでもすぐに活躍できるほど甘くはなく2節ではインアウトさせられたりもしたけど
夏の終わりから秋ごろにスタメンをつかむと、そこからものすごい上昇曲線を描いて
チームになくてはならない存在になってくれました。

ハヤオにはどーしてもコースケを重ねてしまう。
だから、広島サポの皆様の思いも痛い程わかる。

2チームのサポーターから愛されるってシアワセな事だよ。

二人とも自分が一番いいと思える道を選択できますように。
今は、それだけ。
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Category: ジュビロ Comments (0)
2015.05.03 Sun

ありがとう、さよなら。

2007年のはじめ。
けが人やら病人やらが多数出て高校3年生ながらもその落ち着いたプレーぶりで
チームを助けてくれました。

6月。
あの事件が起きたとき、プロでもない君は無関係にもかかわらず
名誉を回復したいと言ってくれました。
君の存在が、私たちの希望でした。

8月。
あの三ッ沢で魅せてくれた4ゴール。
魂のスライディング。
私に再び立ち上がる勇気をくれたのは君でした。

それから、プロとしての6年半。
紆余曲折あって、決して順風満帆ではなかった。
レギュラーをつかめそうで、つかみ取れない日々が続きましたね。
ナビスコ優勝もあったけど、残留争い、そして降格。
初めてのJ2はメンバー外の日々。

本当に苦しかったと思う。見ているこちらも苦しくて仕方がなかった。

はじめての移籍も、はじめはうまくいかなかったね。
チームもいろんな要素があるけど、中々勝てなかった。
そして、復帰要請を固辞して残留を決めた。

今年は、ほんとうに素晴らしい活躍を見せてくれてますね。
サポーターにもすっかり愛されて、日に日にファンが増えているのを
ネット上だけでも感じていました。

やっぱり私はわかってはいたけど、ジュビロ磐田が好きです。大好きです。
それは、もう君がいなくても簡単に覆ることではありませんでした。
それだけに、苦しくて仕方がなかった。

はっきりいって嫉妬しかないです。

かないもしない夢を見るのは、もうやめにすることにしたんだから。

新潟さんを好きになれれば、ジュビロさんがどうでもよくなってしまえば
こんなに楽なことはないんだけど、それがどうしてもできないから。

今までありがとう。
これからは、新潟の選手として1個人として、陰ながら応援しています。

君に出会えていなければ、今の私はない。
それだけは確実に言えること。ありがとう。

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2015.03.10 Tue

2014年と、2015年に向けて。

更新するの1年ぶり以上。

2014年、初めてのJ2暮らしは新しいところに色々行けたのは楽しかったし、
美味しいものもたくさん食べたし、気の合う仲間たちと騒いで楽しかったYO

でも本業はねぇ・・・。
色々色々すべてが甘かったと思います。それにつきます。
だって、結局4位だもん。プレーオフがあるから救済されてるけど
自動昇格できなかった時点で、アウトだったんですよ。。。
あのまま昇格したとしても、また1年で逆戻りだったんじゃないかな。わかんないけど。

で、
シーズン初めからコースケさんが試合に出られない状況が続き
ついには6月に初めての移籍。
帰ってくる気満々なコメント出してたけど、
覚悟は相当だと思ったし、行き先があそこなのであっちのサポにほだされるというか、
愛されたり応援されたりして気が変わるんじゃと予想していたら、案の定ね(^^;

結局私お得意の予防線張りが当たりつつ、もう帰ってこないものだと覚悟しているよ。
正直開幕戦を見て、戻ってきても場所がないと思わされてしまったのだよ。

それならあっちにいた方が幸せだろうし、
自身の意思で残ったのだからそのほうがいいんだよ。

そりゃ、そりゃ、帰ってきて欲しいに決まってるけど
そうはいかないのが、プロの世界。

でも、今年のヨシアキや康太を見てるから「またいつか」って思ってしまうのも事実。

遼一の移籍。

いつか来るだろうと覚悟はしてたけれど、それでもここまで来てしまったからにはもう最後まで
一緒にいられるかも、と思ってた。

でも、上を上を目指す人だから。

今、とても新鮮な気持ちで頑張れていることが端々から伝わってくるので、
あの時のコメントのように、互いにとってこの結果が良かったと思えるようになることを祈るしかない。

遼一とリーグ優勝したかったけどね。

でも、きっとまたいつか会える。

で、山ちゃん。
ここまでよく頑張ってくれたと思う。
もっと早くお別れする日が来ると思ってたから。

プレーオフ後の涙。
あの時は単なる悔しさからだとは思ったけど、
あの試合に掛けてた想いの強さをどう受け止めたらいいか、苦しかった。

その後、普通に練習に参加してたし、残ってくれるのかなぁと期待しちゃったけど
甘かったね(^^; そして、コースケと同じチームってどういうことよ(苦笑)

でも、裕紀さんもそうだけどまた一緒のチームでのプレーが見られるなんてこんな幸せなことはないね。

シーチケも更新せず、ユニも買う気になれず、タオマフも番号なしにした。

こんな私だけれど、ヤマスタについた途端「あぁ、ほっとする」と思ったのと、
一番好きで、応援したいチームはここなんだと、当たり前の感情が改めて湧いてきた。

おととし、去年みたいに狂ったようには行かないと思うけど(どーだろw)

ま、すきなときにすきなものをすきなだけ。

ラクーに見たい。いい加減誰かさんのコメントにいろいろ揺れるのやめたいw




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